今、スペーズはカケています
『活動11年目を迎える2026年のテーマは午年にちなんで「カケル」です。次は「今いる場所よりもっと遠くへ」いくことを目指します。そのためにより速く「駆け」ます。色々なものとスペーズを「掛け」ます。そしてひとつひとつのことに命を「懸け」るつもりで挑んでいきます』
そう宣言したのは、2026年1月1日です。そして、ゴールデンウィークが過ぎれば、すぐに6月です。2026年の前半が終わります。
スペーズは6月までに3人のメンバーが次の活動の場を目指していくことが、2025年中には決まっていました。すべては予定の内です。2026年前半は、そのセレモニーがタテ続いており、メンバーは、準備のためにずっと駆け続けています。
そして、まだまだ先だな、と思っていた2026年5月9日(土)の『歌劇団ロジエ 10th Anniversary「Rosier the Revue」』@名古屋市天白文化小劇場 (名古屋・原) は、もう今週の話です。
さらに東京・大阪はもとより日本全国から数百組のアーティストが集結する名古屋を代表する音楽イベント「栄ミナミ音楽祭 2026」。スペーズは、2026年5月10日(日)に栄・ヒロバス会場 (名古屋・栄)で出演させていただきます。ロジエさんの公演の翌日です。
今、メンバーはこれらの稽古、リハーサルを行いながら、外部公演に出演し、これらが終わったあとの2026年6月14日(日)定期公演「スペーズワンマンショー132 浜波 慎 卒業公演」の準備と稽古を並行して行っています。
目が回るようなスケジュールで「駆け回って」いるのです。命を懸ける真剣さで取り組んでいると言って過言ではないでしょう。
そんなスペーズの原動力になるのは、皆さんの応援なのです。
どうぞ、5月10日(日)までのスペーズのステージをどれかひつとでも結構です。2026年の前半を無事に「駆け抜け」られるように、応援にお越し頂ければ幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
以上
0コメント