高月 圭「もっともっとかっこよくなっていくスペーズを」
2025年も残すところ今日と明日の2日となりました。いよいよ2025年が終わります。
10周年を迎えたスペーズ。この二人の支えがとても大きい1年になりました。現在はフロントスタッフとしてチームを支えるスペーズ3期生の二人です。
ふたりに今年一年のスペーズを振り返ってもらいました。
高月 圭のコメントを共有させていただきます。
〇高月 圭
2025年もスペーズを応援していただきありがとうございます。
皆様のおかげで「100人計画」の目標を無事達成することができました。谷城 徹は捻挫してましたが、無事とさせていただきます。
大きな目標でした。年の始めに100人計画をやる、と決めたときのメンバーの不安そうな顔を今も覚えています。
先日、12/7(日)スペーズワンマンショー126「100人計画 編」を終えたメンバーの顔は生き生きとしていて、あの時よりだいぶ変わっていました。
この一年の取り組みがそれぞれに苦労と経験を与えてくれて、成長に繋がったのだと思います。また、助け合いがないとうまくいかないこともありました。メンバー同士の絆もより深まったのではないでしょうか。
2024年より背中を預けあっているように見えて「イイじゃん👍」と思っています。
僕個人としては、百詩とは現役時代に一緒にステージに立ったことがあるのですが、慎夢秀徹鈴とはなかったので、みんなと同じステージに立てて嬉しかったです。
あと卒業メンバーである1期生の桐山涼くんとまた共演できて純粋に楽しかったです。一年の最後にご褒美をもらってしまいました。
メンバーにはこの一年お疲れさまでした、という気持ちです。また、メンバーが頑張れたのは応援してくれる皆様がいてくれたからです。皆様には深く感謝申し上げます。
いつもありがとうございます。
皆様にはもっともっとかっこよくなっていくスペーズをみていただきたいと思っておりますし、メンバーにはステージパフォーマンスで感謝を伝えてもらいたいとも思っております。
一層厳しく、一人の人間としてもパフォーマーとしても磨き合える環境を提供できるよう僕もフロントスタッフとして邁進してまいります。
ぜひ来年も変わらない応援をよろしくお願いします。
それではよいお年をお迎えください。
また来年お会いしましょう!
以上
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